赤ちゃんの保湿はいつから?潤静は新生児にも使えるの?


赤ちゃんのお肌にも保湿は必要といわれますが、いつから?何を使えばいいの?と迷ってしまいますよね。

いつから?と迷った時は、新生児から使える潤静で保湿してあげてください。新生児からの保湿は肌トラブルのリスクを下げてくれるんです。

肌が未成熟な新生児には、潤静のように肌の保水やバリア機能を助けてくれる保湿剤がむいています。さらに潤静は肌の刺激となる10の無添加処方なので新生児から安心して使えます。

新生児はいつから保湿が必要なのか、保湿剤を選ぶポイントをご紹介します。

新生児から保湿は必要?

生まれて間もない新生児の体は胎脂で覆われ、外的刺激から守られていますが生後48時間で胎脂は無くなってしまいます。

新生児の肌は未熟で角質層は大人の半分程度しかないため、外的刺激を受けやすく肌トラブルを引き起こしやすいんです。

新生児の頃はママのホルモンの影響で皮脂の分泌が多いため、多くは脂漏性湿疹を経験します。

脂漏性湿疹のケアは出すぎた皮脂を洗い流すことですが、洗い過ぎは肌に必要な皮脂を落とし逆に乾燥を招いてしまいます。洗った後は正しい保湿ケアで水分を補ってあげることが必要なんです。

また生後3ヶ月を過ぎると皮脂の分泌が減少するため乾燥肌やアトピーなどの肌トラブルを引き起こしやすくなります。

肌の乾燥は乾燥湿疹やアトピーへと繋がっていくため、しっかりと保湿をして肌のバリア機能を助けてあげる必要があります。

最近では新生児から肌の保湿を続けると、アトピーの発症率を3割減少できるという研究成果も発表されています。

新生児からの保湿はその後の肌トラブルのリスクを下げてくれる重要なスキンケアなんです。

新生児の保湿剤を選ぶポイントは?

生後間もない新生児の肌にはどんな保湿剤を選んだらいいのか迷ってしまいますよね。

角質層が薄く未熟な新生児の肌は少しの刺激でも肌トラブルの原因となってしまいます。

乾燥やハウスダストなどのアレルゲンだけでなく、保湿剤に含まれる成分がアレルゲンとなることもあります。

保湿剤を選ぶ時のポイントをあげておきますので参考にしてくださいね。

・防腐剤や保存料など肌の刺激となる成分が入っていない

化粧品などの防腐剤として使われるパラベンや肌荒れに使われるワセリンなども、まれに湿疹などアレルギー反応がでることもあります。

・保湿成分が含まれている

セラミドやヒアルロン酸といった、肌に水分を蓄えてバリア機能を助けてくれる保湿成分が含まれているものを選びましょう。

・赤ちゃんがなめても無害

保湿剤は赤ちゃんの全身に使います。指をなめたり、口の周りから体に入ることもあります。口に入っても安心・安全な成分が使われていることも大切です。

・ママが使いやすい

保湿剤はお風呂上りに使うことが多いですよね。肌が乾燥する前に手早くつけてあげなくてはいけません。ベタつきを嫌がったり、のびが悪いと時間もかかってしまいます。ママが使いやすいことも選ぶポイントになります。

・赤ちゃんの肌に合っている

赤ちゃんの肌は一人一人違います。アトピーの赤ちゃんに効くからといっても全ての赤ちゃんに同じ効果があるわけではありません。何に対して反応が出るかはそれぞれなので、初めて使う保湿剤の場合は必ずパッチテストをするようにしましょう。赤ちゃんの肌に合っていなければ効果が無かったり、症状を悪化させてしまうこともあります。

0歳から使える潤静とは?

敏感肌用美容液の潤静は肌に悪い成分を排除し、植物由来天然エキスと高保湿成分を配合して作られています。

肌に水分を蓄えてバリア機能を助けてくれるので、アトピーや乾燥肌を改善・予防してくれます。とろみのあるテクスチャですがのびがよく、サラッとしたつけ心地でママにも使いやすいんです。

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