【潤静】敏感肌用美容液の効果的な使用方法とは?

高い保湿力のある潤静(うるしず)は、赤ちゃんから大人まで幅広い年齢層に使えることで人気を集めています。

潤静(うるしず)は使い続けることで肌が本来持っている保水力や保湿力を高めて、乾燥による様々な肌トラブルを予防してくれるので人気の高いローションです。

そんな潤静(うるしず)の効果と使用方法をご紹介します。

潤静(うるしず)の効果と使用方法

肌の乾燥はバリア機能を低下させ、ホコリや紫外線などの外的刺激に反応して肌トラブルの原因となってしまいます。

肌が乾燥するとカサつきだけでなく痒みや湿疹を伴うこともあり、子供は掻きむしってさらに悪化させてしまいます。

潤静は肌トラブルの原因となる10の合成化学成分を排除して作られています。

保湿成分がスッと肌に馴染んで痒みの原因となる乾燥を防いでくれます。

潤静の効果

潤静はポリグルタミン酸、セラミド、オオバクエキス、発酵プラセンタが主成分になっています。

乾燥した肌を潤し、膜を張ることで水分の蒸発を防ぎ長時間潤いを保ってくれます。

一般的に保湿成分といえばヒアルロン酸やコラーゲンですが、ポリグルタミン酸はさらに保湿力の高い成分です。

また保湿力の高い3種類のセラミドはヒト型セラミドなので肌に浸透しやすく、オオバクエキスは抗菌作用や消炎作用のあるオオバクエキスは肌荒れを防いでくれます。

発酵プラセンタは酵母菌で発酵することでアミノ酸や成長因子の量が増えるので、コラーゲンの生成や肌のターンオーバーを促進してくれます。

肌にいいものを摂りいれて作られた潤静は、使い続けることで肌本来の力をとり戻してくれます。

潤静の効果を実感できる使用方法とは?

いくら効果の高いローションを使っても、きちんと肌に浸透しなければ効果を実感することはできません。

肌を清潔に

毛穴に汚れや皮脂が溜まっていると、成分が浸透することができません。肌を清潔にすることが大切です。

皮脂が多い肌は泡立てた石けんで汚れを落とし、乾燥している肌は泡でなでるように優しく洗います。石けん成分が残らないようにしっかりお湯で流すことも大切です。

洗い過ぎは肌に必要な皮脂まで落としてしまい、乾燥を悪化させるので注意して下さい。

十分な保湿

毛穴の汚れが落ちると肌の水分もどんどん蒸発してしまうので、素早くしっかり保湿します。

潤静は顔だけでなく全身に使える保湿ローションです。

伸びがよくスッと肌に浸透してベタつきません。
乾燥の気になる部分をしっかり保湿しましょう。

乾燥が気になる時は何度でも使える

潤静は肌の潤いを長時間キープしてくれるので、1日1回でも十分保湿できますが、乾燥が気になる時は何度つけても大丈夫です。

特に乾燥肌や汗をかく子供は夜寝ている間に掻きむしってしまいます。

寝る前にお腹や背中など痒くなりやすい場所に塗ってあげると、掻きむしりを防ぐことができます。

パッチテストをおススメします

潤静は完全無添加で肌に優しい成分で作られていますが、赤ちゃんや敏感肌の人はパッチテストを行うとより安心です。

もし赤みや水疱、腫れなど異常が出た場合はすぐに洗い流して下さい。

潤静(うるしず)の気になる口コミをチェックしてみましょう。
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潤静を実際に使った口コミをチェック

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